エゾシカ粗挽きミンチとレバーのミンチを、一つ一つ手で捏ねて作った手こねハンバーグです。
つなぎ(パン粉)は使用していません。
エゾシカ肉は高タンパク・低カロリーで低アレルギー食材としても知られています。
調理済なのでそのまま湯煎で温めても、電子レンジ対応容器に移し替えて20秒〜30秒温めても
一層美味しくお召し上がり頂けます。
※袋のまま電子レンジで温めないでください。
『北の極』が使用するエゾシカ肉は野生肉の臭みを消す為に血抜きをしています。
新鮮なエゾシカ肉を人間が食べられるレベルで丁寧に処理をし、
また、余分な添加物は一切入れずに作っております。
残念ながらペット用に使われているお肉は、
血抜きを十分しないお肉が多く使われているのが現状です。
お肉は加熱後、レトルト加工しておりますので
そのまま与えられ、旅行やお預かりの際にも便利です。
ドライフードに代表される、総合栄養食を与えてるワンちゃんには、
今までのフードを3割減らして7割程度にして頂き、
レトルトフードを4分の1
(体重4kg〜5Kg程度のワンちゃん)を与えて下さい。
(トッピングメニュー)
この商品は、全犬種生後6ヶ月から与えることが可能です。
レトルト加工については下記をご確認ください。
[レトルト殺菌処理加工について]
レトルト食品(カレーやパスタソースなどに代表される)の殺菌は、
高圧釜で110℃以上、4分間以上高温高圧殺菌を行っており、
未開封で1年〜2年の保存が可能です。
レトルトは添加物や保存料が入っていると誤解されやすいですが、
食品衛生法で保存料、殺菌料を使ってはいけないことが
食品衛生法で定められています。
また、加熱殺菌をするため、栄養成分の損失が心配と思われますが、
真空状態で処理いたしますので
むしろビタミンなどの栄養成分の消失が少なくなります。
※お肉に付着した白い物は、お肉の脂が固まったものですので、
<注意・鹿肉の特性について>
鹿肉を愛犬に与えると
うんちがゆるくなる(下痢)場合があります。
また、今まで鹿肉を食べても大丈夫だった愛犬が
突然、うんちがゆるくなるケースもございます。
これは、鹿肉の鉄分含有量が多く
(レバー(肝臓)に似た栄養素)
愛犬に合わなくなる場合があります。
愛犬の体調によって変わりますが、
その場合は、与えるのをおやめください。
また気になる方は鹿肉を与えないでください。
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